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health step yoga studioについて

health step yoga studioは、ここが違う
体が柔らかいからヨガができるではなく、正しく体の仕組みを理解した上でのアプローチは大切です。無駄な怪我や、体のゆがみを作らないため、当スタジオは厚生労働省認定、国家資格を持つ各分野のプロによる解剖、生理学から東洋医学 経絡ツボ、フェイルデンクライスなどを取り入れた、一人ひとりの状況に応じたプログラムを組み立てた指導で、会員の皆さんの健康サポートをさせて頂いております。
講師は長年専門の研修(東洋医学国家資格/統合生理学博士)を受けており、
 一般スタジオで対応できない各種体のトラブルにも対応することができます。

基本ポーズ以外、呼吸法、矯正法、食事指導、メンタル指導など多方面から
 指導致しますので、より早く、持続的にヨガの効果を体験できます


20代から80代まで幅広い年代の方が、
大勢利用されている安心できるヨガ教室です。
●体の堅い方でも安心して受講できます。 
 ポーズをやりやすくするために、東洋医学に基づき 
 ツボ刺激、体のバランス矯正などもとりいれています。

●少人数クラスで、お一人一人の体の状況に合わせた指導を行うので、 
 運動が苦手な方でも大丈夫。高齢者でも安心して通えます。

●ご希望に応じて、プライベートッスン・出張レッスンも承ります。

●不適切な運動によって、体を痛めた方や、
 体のバランスを崩した方の矯正・指導もいたします。 

色々な治療を受けてもあまり効果が感じられず、

最後に本スタジオに辿り着いて、
劇的な改善を見せた会員様も沢山いらっしゃいます。

まずは、ご相談ください。

health step yoga studio 代表

崔 昊 (さい こう) 
health step yoga studio代表
鍼灸師 


幼い頃から東洋医学の環境で育ち、中国で東洋医学を専攻した後、交通事故による脊髄傷害、小児脳性麻痺、その他各種脊髄、整形外科疾患治療を中心とする病院に勤務。その後、中日青年交流センター国際部日本部に入り、日中両国政府及び民間の文化、スポーツ交流事業に携わる。

1998年、藤本ヨガ学院、千能千恵美院長と北京での出逢いを機に、2000年来日、厚生労働大臣認定鍼灸師国家資格を取得。同時に、藤本ヨガ学院院長千能千恵美師の元でヨガ修行を行い、2004年東京でヨガ教室を設立しヨガ指導をスタート。2012年アメリカ催眠療法協会(ABH)認定資格を取得。

現在、東京四谷Health Step Yoga Studio代表として、東洋医学とヨガとの融合をはかったヨガを指導研究中。会員ひとり一人の状況に合わせた特化した指導を目指して、日々励んでおります。東京スタジオを元より、要請に応じて名古屋での定期指導や、個人指導も行っております。




health step yoga studio 顧問

神山 五郎
health step yoga studio 顧問
医師、歯科医師、医学博士、哲学博士


大正15(1926)年生まれ。医師、歯科医師、医学博士、哲学博士。NPO法人・日本健康運動指導士会・会長。日本ホリスティック医学協会・会員。


昭和24年東京歯科大学卒業、昭和31年東京大学医学部卒業。その後、東京大学医学部文部教官・助手、米国カンサス州立ウィチタ大学大学院助教授、国立聴力言語障害センター言語課長、東京都心身障害者福祉センター医学判定科長、大阪教育大学教授、有馬温泉病院院長、近江温泉病院院長、介護老人保健施設長(3ケ所)などを経て、平成16年台東区東上野にアパリ・クリニック上野を開設。平成22年四谷相談クリニック、神山事務所を開設。90歳現役で介護施設長を務めながら、各方面の要請で講演会や、個人面談も予約で行う。


所有資格:健康いきがいづくりアドバイザー、健康運動指導士、余暇生活開発士、剣道四段。専門はリハビリテーション、東洋医学、プライマリケア。


health step yoga studio 代表崔昊の留学保証人となり、その後の日本での東洋医学専門資格取得およびhealth step yoga studio成立を顧問として支援。さらに統合医学の師として指導を行う。

著書


健康に必要なもの、日常生活を見直そう、長寿時代の生き方、痛みと上手くつきあうには、しなやかな心で生きよう、医療の限界と未来などを語った、平成版「養生訓」。『医療新報』などに掲載されたものをまとめる。
従病という生き方―病気との共生が人生を豊かにする

治らない、でも死なない。
命に関わらないという理由だけで、きちんとした医療が行われず、医療保険の適用にもならない、積極的な研究も行われないという病気は今もたくさんある。自ら吃音に悩み、自殺まで覚悟した著者が、やがて言語障害の治療・研究の第一人者となり、日本のリハビリの礎を築き、「リハビリ界の巨人」と呼ばれるようになった。
本書は、自身の吃音との闘病体験と難病や慢性の病気に苦しむ数多くの患者さんとの臨床の現場から学んだ、病気と共生して生きる自然な生き方“従病”の極意を提案する。
ヨガ